一番のキー成分は、胃酸などにも比較的強く、腸にダイレクトに届いて働くと注目を集めている「乳酸菌生産物質」。善玉菌(プロバイオティクス)とそのエサとなる成分(プレバイオティクス)との発酵によって、腸内でも自然に生成されている、安心安全な物質です。ただ、加齢や食生活の乱れなどにより、腸の中では作られにくくなると考えられています。
「フローラゼリー」に使用されている「乳酸菌生産物質」は、特許技術で国産の有機大豆と16種の乳酸菌・5種類のビフィズス菌を発酵させたもの※1。本来なら腸活がうまくいった結果、生まれる産物をゼリーに。しかも、ダイエットの味方と言われる短鎖脂肪酸など517種以上※2! の栄養素を1本に含有!
- ※1 乳酸菌生産物質PS-B1のこと。特許 第5918290
- ※2ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社のメタボローム解析による。検出されたのは、19種のアミノ酸、7種のビタミン、17種のポリフェノール、11種の核酸、3種の短鎖脂肪酸、9種の長鎖脂肪酸、239種のペプチドほか212種。